メディア掲載

読売新聞にて代表の大原がコメント

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M&A TIMES
地場に根ざす中小企業のM&A駆け込み寺 各都道府県にアドバイザー30社を設置する | アルテパートナーズ 大原 達朗代表 インタビュー後編

地場に根ざす中小企業のM&A駆け込み寺 各都道府県にアドバイザー30社を設置する | アルテパートナーズ 大原 達朗代表 インタビュー前編

PRESIDENT Online にて「いのちを守る経営術」にて連載

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会社の幸せな売り方
自分たちの家を持つアメリカ人が、まめに日曜大工をする理由は「趣味」ではありません。企業経営にも通じる理由があるからなのです。
2013年11月4日

プロが教える金融機関との交渉術
金融機関がYESと言いやすい再建計画のつくり方、サービサー(債権管理回収業者)の本音の見抜き方。その基本を知っておきましょう。
2013年10月28日

会社破綻に群がる「要注意人物たち」
会社破綻時に現れる「要注意人物」。その中には「善意はあるがお金も知恵もない」という支援者も。彼らはあなたの貴重な時間を奪います。
2013年10月21日

「お金の軍師」の思わぬ弱点
会社をたたむ際には専門家が必要です。では、経営者はどうやってその腕前を見極めればいいのか。いくつかのコツがあります。
2013年10月14日

自分の会社を最高値で売るには
会社を誰かに高く買ってもらう。この発想が「ピンとこない」経営者は、危機に直面したときの対応が後手に回ってしまうのです。
2013年10月7日

取引先に迷惑をかけないために
手元におカネがあるうちに、親しい相手にだけは返しておきたい。あなたのその「善意」が、かえって相手に迷惑をかけることに。
2013年9月30日

自分の財産を残す方法
破産しても、生きるための財産を持つことが法的に認められています。その名も「自由財産」。対象となるものは現金だけではありません。
2013年9月23日

破産とはメソッドである
あえて考え方を改めよう。破産は「生活を守ってくれる味方」なのだと。その発想の切り替えが、経営者を、そして従業員を救うのです。
2013年9月16日

「身ぐるみ剥がされる」は誤解です
経営に行き詰まり命を絶つ。正しい知識があれば救えたかもしれないのに。「会社のたたみ方」のプロフェッショナルに学ぶ、その知識。
2013年9月9日

ZDnetにてインタビュー掲載

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情報漏洩がもたらす経営危機を、どう回避するか?監査法人とトレンドマイクロが語る、企業の実情と取るべき対策
2011年10月31日

CNETにてインタビュー掲載

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CNET JAPANに代表社員大原のインタビュー記事(後編)が掲載されました。
「なぜSMBのIT投資が進まない?監査法人/公認会計士の視点からの分析(後編)」
2013年03月18日

CNET JAPANに代表社員大原のインタビュー記事(前編)が掲載されました。
「なぜSMBのIT投資が進まない?監査法人/公認会計士の視点からの分析(前編)」
2013年03月01日

PRENSIDENT ONLINEにてインタビュー掲載

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「大前門下生に聞く[2]——BBT大学院」に掲載されました。
2013年6月3日

professions’ handsに寄稿
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professions’ handsに寄稿しました。

産経新聞に掲載
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産経新聞1面に掲載されました。こちらで実際の記事をご確認頂けます。

企業実務に寄稿
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本当に役立つ月次決算データの見方と使い方

ビジネス法務2015年11月に寄稿
会計不正に関する記事を寄稿しました。

ビジネス・ブレークスルー大学レビュー 2015年3月号に寄稿
起業と会計に関する記事を寄稿しました。

社団法人 佐久法人会の会報「ほうじん佐久」に寄稿
社団法人 佐久法人会が年4回発行している会報「ほうじん佐久」に代表社員大原の記事「事業承継を考えるにあたって」が掲載されました。詳細は下記でご覧になれます(各タイトルをクリックしてください)。
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「事業承継を考えるにあたって」第1回
2009年4月30日発行
「事業承継を考えるにあたって」第2回
2009年7月31日発行
「事業承継を考えるにあたって」第3回
2009年10月31日発行